4月3日
Trans TVのBikin Laparと言う番組でメモしておいたイガバカルの店、IGA BAKAR BABE1へ行った。BABE2もあるが、1のほうが行きやすいと判断した。
コミューターラインのチカラン線でklender駅で降りて、Jak Lingko26番に乗る。
前にJak Lingkoに乗った経験から、乗車したら対応のカードを端末にタップして、1、2分経ったらもう一度タップした。これでオーケー。降りる時はタップしない。
途中から乗ってきた人は2回目タップがX表示されて失敗していた。間を空けてタップしてみるも失敗。この場合はどうしたらいいか、降車するまでにタップするかな。その時はその時だ。
どこを走っているのかさっぱりわからないのでGoogle Mapだけが頼り。無事に店に着いた。

店名のBABEだが、このインドネシア語はないので英語のBabeだろう。
どう発音するか知らんが、私にはベイブだ。そう、あのBaBeだ。近藤智子氏と二階堂ゆかり氏のBaBeだ。世間的、経済的に知らんがBaBeが元気よく歌っていた時が日本はいちばん元気だったと思う。
BaBeはこの辺にしといて、BABE1だ。店は歩道の上に作ったテント屋台だった。お客さんは注文で列をなしている。


わかっていたことだが食べられる肉の部分が少ない。でもおいしい。
帰りもJak Lingko26番でKlender駅へ。来た電車に乗った。気づいたら、Jatinegara駅からPasar Senen方面に行ってしまっていた。やられた、やってまった。Tanah Abang 方面に行かない電車だ。まぁこういうこともあります。
表示はKampung Bandanとあったが、経由地は書いてなかったような。どこかに表示があったかもしれない。Jatinegara駅よりブカシ寄りの駅から乗る時は気を付けないと。
逆方向の線に乗り換えてJatinegara駅に戻り、ホームを移動して駅員に確認して、今度はTanah Abang駅に行く電車に乗った。この電車もKampung Bandanと表示されているのだが。
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